今日は、校長講和の日、校長先生から「言葉は未来につながる橋、一番大切な力の1つは『ことば』です。言葉は人と人をつなぐことができる大切なもので、みらい分校で言葉を学ぶことは人とつながること、人とつながることは未来を広げることになります。」というお話がありました。

 そのあと授業、新入生も授業の受け方に慣れてきたようです。美術では、『手がみつけたきもちいい形』というテーマで白い紙粘土を手でこねて、感触を確かめながら造形を作りました。今週柔らかい粘土が来週は固まるので、それを削ったりして作品を完成することになります。