みらい分校では、多くの授業は生徒の学びに応じて少人数で行われます。

日本語の授業では、少人数のクラスに分かれ、夏休みの出来事を話したり、懸命に課題に取り組む姿が見られました。

一方、体育、美術など技能教科は先生も含めて全員で授業を受けます。

今日の音楽は、国家「君が代」を歌った後、1学期に練習した「打楽器のための小品」を全員で演奏しました。難しいリズムもありますが、音楽の先生の軽やかなリードで、最後まで演奏することができました。