美術の授業で、テクスチャーアートに挑戦しました。

テクスチャーアートとは、専用のペーストに絵具をまぜて、ナイフなどで表面を立体的に仕上げる抽象画です。

最初に、先生が道具や工程の説明をし、その後、各自制作に入りました。

みらい分校では、美術の授業は2時間続きで行われるため、じっくり時間をかけて作業に取り組むことができました。