本日、茶道家の先生をお招きし、6年生の子どもたちが茶道の体験をしました。
お茶の点て方やお菓子の頂き方を学び、少し緊張しながらも作法に取り組む姿が見られました。
今日のお菓子は「椿」という菓名で、88才の和菓子職人の方が1つ1つ手作業で作られたそうです。
体験を通して、他者を思いやる心や礼儀正しく過ごす大切さに気付くことができました。