令和8年度 地域連携
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令和8年度松戸駅周辺ポイ捨てウォッチング |
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令和8年10月25日(日) |
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~みんなの力で、松戸の街をきれいに~ 松戸の街をポイ捨てごみのない、きれいな街にするために活動を続けている「メイク松戸ビューティフル」の代表の方から、第一中学校にゴミ拾いボランティアを募る依頼がありました。その活動の一環である、松戸駅周辺の清掃を兼ねた「ポイ捨てウォッチング」について、美化委員会と美化委員会顧問を中心に参加を呼びかけたところ、事前の参加希望者は約170名。当日177名もの生徒が、松戸の街をきれいにしたいという思いをもって参加しました。 当日は朝から曇り空が広がり、開催できるか心配される天候でしたが、無事に実施することができました。松戸駅周辺では、グループに分かれて清掃活動に取り組みました。普段何気なく歩いている街にも、よく見るとさまざまなごみが落ちています。生徒たちは一つ一つ丁寧にごみを拾い、みんなの力を合わせて、駅周辺のごみを一掃することができました。集められたごみの量に驚くとともに、「自分たちの手で街をきれいにした」という充実感も感じることができました。一人の力は小さくても、多くの人の力が集まれば、街を変える大きな力になります。 今回の活動を通して、地域の一員として環境美化に取り組むことの大切さを学ぶとともに、これからも身近なところからできることを実践していこうとする気持ちを育む機会となりました。参加した生徒の皆さん、先生方、地域の皆様、ありがとうございました。 |
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松戸まつり 吹奏楽部出演 ~音楽で会場を包む 最後のPOPSステージ~ |
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10月3日(土)中央公園 ・10月4日(日)松戸駅西口イベント広場 |
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10月3日(土)中央公園 吹奏楽部が、松戸まつり事務局から出演依頼をいただき、ステージに立ちました。今回のステージは、3年生にとって引退を前にした最後のPOPSステージ。これまでコンクールや演奏会など、さまざまな場面で音楽を届けてきた3年生にとって、思い出に残るステージとなりました。会場は屋外。たくさんの人が行き交い、周囲ではさまざまな音や話し声が聞こえる、普段のホールとはまったく違う環境です。演奏した音を会場の皆さんに届けることは、決して簡単ではありません。それでも、「会場にいる皆さんに楽しんでもらいたい」という思いを胸に、一人一人が精一杯演奏しました。そこは、東関東吹奏楽コンクールへの出場を果たしたメンバーたち。屋外の難しい環境にも動じることなく、堂々とした姿で音楽を奏でました。演奏が始まると、足を止めて耳を傾ける方、リズムに合わせて楽しむ方も見られ、会場に音楽が広がっていきました。3年生にとって、これまで積み重ねてきた音楽を地域の皆さんに届ける、最後のPOPSステージ。仲間とともにステージに立ち、最後まで堂々と演奏しきった姿は、これまでの活動の集大成となりました。会場で聴いてくださった皆様、そして出演の機会をくださった松戸まつり関係者の皆様、ありがとうございました。 10月4日(日)松戸駅西口イベント広場 |
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美術部聖徳大学ツアー 副学長との対談 |
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令和8年7月18日(土) |
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本校の生徒が、聖徳大学の副学長、聖徳大のゼミの皆様からご招待をいただき、アートパークまつどへの参加について対談を行いました。対談では、本校美術部の代表生徒が、当日に向けた準備の様子や、活動を通して感じたことを丁寧にお伝えしました。 生徒からは、準備の段階から仲間と協力しながら取り組めたこと、当日は多くの方々と関わりながら楽しく参加できたことが語られました。また、アート活動を通して地域に関わることができ、自分たちの活動が地域への貢献につながっていると実感できたことも、大きな学びとして紹介されました。 今回の対談は、生徒たちにとって、自分たちの経験を振り返り、その意義をあらためて感じる貴重な機会となりました。これからも本校では、地域とのつながりを大切にしながら、生徒一人ひとりの学びと成長につながる活動を積極的に進めてまいります。
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アートパーク19 ~こわしながらつくろう~ |
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令和8年7月5日(日)※6月28日から延期 |
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本校美術部は、松戸市中央公園で行われたアートパーク松戸に参加しました。アートパークは、大学、地域、行政が連携して開催されているアートプロジェクトで、子どもから大人まで多くの市民が参加する催しです。会場では、廃棄予定のビニール傘に絵を描き、新たな作品として生まれ変わらせる活動も行われ、本校の生徒たちもその一員として制作に関わりました。 当日は、本校の生徒が会場を訪れた親子や小さな子どもたちにやさしく声をかけ、傘アートづくりのお手伝いをしました。色の選び方を一緒に考えたり、描き方をサポートしたりしながら、自然と会話が生まれ、会場はあたたかな雰囲気に包まれました。作品を完成させるだけでなく、アートを通して人と人とがつながる時間になりました。 生徒たちにとっても、地域の方々と直接ふれあいながら活動できたことは、学校の中だけでは得られない貴重な経験となりました。小さな子どもたちの発想の豊かさに触れたり、相手に伝わるように声をかけたりする中で、美術の力とコミュニケーションの大切さをあらためて実感する機会になりました。 今回の参加を通して、本校美術部は、作品制作の楽しさだけでなく、市民とのつながりや地域との連携の大切さを深く感じました。これからも、地域に開かれた活動に積極的に参加し、多くの人と関わりながら学びを広げていきたいと思います。 |
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第1回地域連絡協議会 6/17(水) |
| 地域の主任児童員さんをお招きして、一中生の学校での様子や、地域での様子、見守りの状況など沢山の情報交換を行いました。地域の皆さんに支えていただいていることに深く感謝します。 |
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第20回プラーレ音の祭典 |
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●今回も演奏の機会をいただきましてありがとうございました。 聴いてくださる方が少しでも楽しめるように、MCや振り付けなどに工夫をしました。終了後に多くの方からお褒めの言葉を頂き、とても嬉しく思います。 今後とも地域の行事を盛り上げることができるように努力を積み重ねてまいります。 |










