武蔵野美術大学と聖徳大学の学生さんが、本校2年生の美術の授業に来てくれました。

グループごとに学生さんの作品を見ながら、作品の感想などを発表し合いました。

題して「旅するムサビプロジェクト」です!(ムサビ=武蔵野美術大学)

互いに感想を述べあうことで、作品鑑賞の力が深まります。

 

 

 

引率された大学の先生によれば、互いに感想を発表し合うことで自己肯定感が高まり、学力向上にもつながるという結果が出ているそうです。

 

 

 

 

引き続き30日(木)にも同じ授業をおこなう予定です。