今朝、子どもたちが登校し、校舎に入る様子を見ようと昇降口に行くと児童の何人かが、下駄箱に入っているクツをじっくりとのぞき込んでいるではありませんか。そうです!かかとが揃えられクツがしっかりと入っているかどうかを見ているのです!生活安全委員会の子どもたちです。
 生活安全委員会は、日々の活動として、
 ①朝のあいさつ運動、
 ②朝のクツのかかとチェック、
 ③雨の日のかさの整理を行っています。
 この活動があるからこそ、寒小っこたちは、クツを下駄箱に入れる時、かかとをそろえることに気をつけてしまう習慣が身についていたのですね!