6月1日(金)、西口消防署の方を講師にお招きし、教職員が心肺蘇生法について研修をしました。居合わせた人が救命処置をした場合と、救急車が到着するまで何もしなかった場合とでは、命の助かる可能性が2倍も違うそうです。教職員も万が一の場合に備えて、真剣に講習に取り組みました。6月9日(土)の土曜参観日には避難訓練や防災体験も予定されていますので、多くの保護者の皆様にご参観をお願いします。