4月19日(水)放課後、今年で3年目を迎える、蛍の幼虫放流が行われました。今年も、地域でお世話になっている成嶋さんが、三中のために育ててくださった蛍の幼虫約300匹を用意してくださいました。写真部のみんなが見守る中、部長の川口さんが代表して幼虫をビオトープに放流しました。一昨年度、昨年度と2年続けて、6月頃に淡い光を放つ蛍が飛ぶ姿が見られました。今年度も、蛍の敵であるザリガニを捕獲しながらビオトープを整備し、三中名物・蛍の光が見られるように活動していきます。