10月18日の朝は関東地方に広く霧がかかりました。ここ古ケ崎地区も真っ白でした。

登校してくる子どもたちも口々に、みえなーい、すごい等々、話をしていました。

 

なんでこのような現象がおきるのか?お家でも話して、一緒に調べて、「今日の朝、真っ白だったね」とか家族の会話にしてみることが、子どもにとって、よいことなんだと思います。忙しいのかもしれませんがー。

ある男子が「先生、はぁーってしてみて 口からも霧をだせるよ!」といって、はぁーと息を吐きながら、歩いていったのが微笑ましかったでっす。

太陽があがると、消えちゃったね と1年生。今日は久々に校庭に子どもの歓声が響きそうです。外で遊ぼう!