校長室の窓(1月)

1月31日(金)風と遊ぶ

 昨日は、冬がどこかに行ってしまったのかと思うくらい暖かい日でしたが、1月最終日の今日は、季節本来の寒い日となりました。校庭では、1年生が生活科「風とあそぶ」の学習で、北風に負けじと駆け回っていました。1年生は、身の回りの材料を用いて、かざぐるまや風輪(紙皿を組み合わせたもので、風で坂道をコロコロと転がります)、凧を作り、実際に風が吹く日にそれらを使って風と遊んで(遊ばれて?)います。特に紙皿で作った風車は、思いのほか難しく、風を受けてくるくる回すにはどうしたらよいか、思い思いに知恵を巡らせながら取り組んでいました。学びは自然の中にあるのです。ところで、昔は凧揚げといえば、空き地で自由に飛ばしていたものですが、最近はそのような場所が、なかなか見当たらなくなってしまいました。本校でも、校庭が狭小なため、凧揚げは全員一斉というわけにはいかず、交替交替で行っています。少し窮屈なようで、かわいそうです。
   

1月30日(木)ロング昼休み ~ふれあい遊び~

 昨日の昼休みは、今年度最後のふれあい遊びでした。ふれあい活動は、ロング昼休み(昼休み~清掃~読書の時間)の50分間、兄弟学年で一緒に給食を食べたり遊んだりして、交流を深めます。兄弟学年とは、6年生と1年生、5年生と3年生、4年生と2年生のペアを指します。1,2学期に行ったふれあい遊びは、兄弟学年の高学年が事前の計画を練り、当日も会を進行していました。今年度最終の今回は、逆に低学年が進行役を担い、お世話になった高学年に成長した姿を見せようと頑張っていました。低学年は、自分たちよりも大きい高学年のお兄さんお姉さんと一緒に遊ぶことがとても嬉しくて、無邪気な笑顔がはじけていました。逆に高学年は、そんな小さな低学年がかわいくてかわいくて、小さな子たちを楽しませよう、守ってあげようという気持ちにあふれ、包み込むような温かい笑顔が輝いていました。ふれあい活動は、とても素敵な活動です。
   

1月29日(水)② 全校朝会

 いつもは体育館で行う全校朝会ですが、インフルエンザなどの感染予防として(現在本校では流行は見られませんが、念のため。)今日の全校朝会は、校内テレビ放送で行いました。いつもと違い、ビデオカメラを見て話をするのは、何とも違和感がありました。
******************************************
<あいさつの大切さ>
 3学期が始まったころに比べ、最近は、あいさつに元気がない人が目立ち心配していました。校長先生の心配を、先生方にお話したら、各クラスでそれぞれにお話してくださり、昨日はとても元気よく爽やかな挨拶が戻り安心しました。
 さて、どうして挨拶は必要なのでしょうか。みなさんは、これからたくさんの人に出会います。みなさんが大人になる頃の社会は、きっと今よりも、色々なものが複雑に変化していると思います。そして、色々な国の人たちと一緒に仕事をすることが、今よりもっと当たり前の社会になっているかもしれません。その時に必要なのは、心を開く力です。心の窓は、挨拶で開かれます。だから、未来に生きる東松戸小の子どもたちには、爽やかな挨拶ができる子どもになってほしいのです。
<今○ら、今○ら、今○ら>
 
さて、クイズです、この3つの○にはひらがなの何の字が入るでしょうか。答えは、左から「さ」「か」「な」です。3学期が始まったばかりですが、この後学校に来る日を数えてみると、6年生は34日、1~5年生は37日でした。これしかないと考えれば「もう今さら」というあきらめの気持ちが湧いてきそうですが、「さあ、今から」と考えれば、新たな目標も見えてくるはずです。また、「今なら」できると考えれば、一歩前に踏み出すことができます。「今さら」とあきらめるか、「今から」と決断するか、「今なら」と行動するか、今日のみなさんの心には、どのような今がありますか。

1月29日(水)授業参観

 昨日は、今年度最後の授業参観でした。多くの保護者の皆さまに来校いただき、子どもたちの発表や学習の様子を、ご覧いただきました。ちらっと後ろを振り返っては、うれしそうな笑顔を浮かべるかわいい姿に、微笑ましい気持ちになりました。どの教室を覗いても、子どもたちは、とても張り切っていました。
       
 

1月28日(火)新学習指導要領全面実施に向けて

 学習指導要領※が、10年ぶりに新しくなり、令和2年度から全面実施となります。文部科学省から出されているリーフレットには、「学校で学んだことが、子どもたちの『生きる力』となって、明日に、そしてその先の人生につながってほしい。これからの社会が、どんなに変化して予測困難になっても、自ら課題を見付け、自ら学び、自ら考え、判断して行動し、それぞれに思い描く幸せを表現してほしい。そして、明るい未来を、共に創っていきたい。2020年度から、始まる新しい「学習指導要領」には、そうした願いが込められています。」と記されています。東松戸小では、新学習指導要領を理解し、実践するための学びを全教職員で積み重ねています。昨日は、校長が講師となり、「新学習指導要領への対応」というテーマで、研修を行いました。先生たちも日々勉強です。
 ※学習指導要領…全国どこでも一定の教育水準を保つため、文部科学省が定める教育課程の基準
 

1月27日(月)校内書初展

 20日(月)から明日28日(火)まで、校内書初展が開かれています。教室の廊下に全員の書き初めが展示されています。同じお題・手本で書いているのに、それぞれの個性が顕れていて、書は奥深いものだと思います。私は、小さい頃から書き初めの時間は、四苦八苦して手ばかり墨で汚しているくちでした。堂々と素敵な字を書ける東松戸小の子どもたちは、とても立派だと思います。この時期になると、いつも○十(○に入る数字はご想像にお任せします)の手習いをしてみようかという思いを喚起させられます・・・。校内書初展は、明日までです。授業参観の折にぜひ子どもたちの力作をご覧ください。
 


1月25日(土)第60回松戸市小中学校書き初め展

 松戸市文化ホールで開催されている松戸市小中学校書き初め展に行ってきました。各学校の代表者の作品展ですから、力作がそろっていて、会場に入ると作品から出る迫力に圧倒されました。多くの人が見に来ていて、作品の前で、じっくりと一つ一つの書を味わっていました。東松戸小からも各学年の代表17名の作品が出品されました。一生懸命に練習した成果が表れた作品は,ぴかぴかと輝いていました。
 

1月24日(金)全国学校給食週間

 学校給食は、明治22年山形県鶴岡町(現在は鶴岡市)忠愛小学校で、弁当を持ってくることができない子どもたちのために始まりました。しかし、昭和18年頃になると、戦争で食料が不足したため、給食も中止せざるを得ない状況になりました。昭和20年に戦争が終わり、世の中が落ち着きを取り戻しつつあった昭和21年12月24日より、学校給食は再び始まりました。これを記念して、1月24日から1月30日を、全国学校給食週間と定めたそうです。(12月24日は冬休みが始まるため、1ヶ月遅れとなったそうです。)今日は、全国学校給食週間のスタートの日です。東松戸小学校では、給食委員会の発案で、各教室で「給食クイズ」が出されました。給食委員会の5・6年生が、給食の時間に1~4年生の各教室を回り、電子黒板や実物投影機を駆使し、「給食クイズ」を出題してくれました。「給食クイズ」は、今日の献立に使われている20品目の中で、千葉県産の食材を当ててみよう!という内容です。今日はなんと、20品目中12品目が千葉県産でした。千葉の豊かな自然の恵みに感謝の気持ちで「いただきます」「ごちそうさま」をしましょうね。給食委員会のみなさん、素敵な試みをありがとうございました。
   

1月23日(木)3校合同家庭教育学級

 東部小、梨香台小、東松戸小の3校合同家庭教育学級が、本校を会場に開催されました。日本メンタルコーチング学院学院長の三浦くみ子氏を講師に迎え、「あったのね!子育ても 自分の人生も 楽しくなる方法!」というテーマで、ご講演いただきました。会場の会議室は、たくさんの参加者で一杯で、講師の三浦先生のユーモアあふれる語りに笑顔が溢れていました。先生からは、年齢別の子どもの特徴とその時々の子育てのコツや、やる気が出ちゃう言葉かけなど、発達心理学や脳科学などの話を日常の子育ての場に織り交ぜながら、とてもわかりやすくお話いただきました。お話の中で、子育てのキーワードは「自立」であり、「自立ループ」を回して、やる気・自信・自己肯定感を育てることが大切というお話をいただきました。学校と家庭とが連携し、子どもたちの「自立ループ」を回していく必要性を改めて感じました。
 

1月22日(水)読み聞かせ

 読み聞かせボランティアの方々にご来校いただき、3学期初の読み聞かせが各教室でが行われました。教室をのぞきに行ってみると、目をきらきらと輝かせながら、本の世界に入りこむ子どもたちの素敵な姿がありました。日頃から、学校司書の山根先生から、「東松戸小の子どもたちは、本好きな子どもたちですね」というお褒めの言葉をいただいていますが、読み聞かせの良い影響が大きいと思います。ボランティアの皆さま、いつもありがとうございます。
    
 今日の午後、児童会役員選挙の投票が行われます。児童会役員には、4・5年生の各クラスから、「東松戸小をもっともっと素敵な学校にしたい」という意欲にあふれる人がたくさん立候補してくれています。頼もしい限りです。業間休みに4・5年生の教室に行ってみると、立会演説に向けて、ストップウォッチを手に、演説の練習を繰り返す候補者の真剣な姿がありました。
 

1月21日(火)②階段そうじ

 昼休みの後の20分間は、全校で分担場所を一斉にそうじします。「階段がほこりで汚れています。そうじが行き届いていないのでは」という意見をいただくことがありますが、階段そうじの人は、ほうきで掃きとり、階段の一段一段を雑巾で丁寧にふき取ってくれています。毎学期末には、先生方の手でワックスを塗布し、磨き上げています。階段は白色の塩化ビニル素材であることから、ほこりが目立ちやすい、傷がつきやすいという構造上の問題がありそうです。さらに、昇降口に向けて全校の児童が通過する中央階段は、他の場所に比べ、汚れやすい場所になっているようです。なかなか黒い傷がとれないため、いろいろな道具を試しては、どうしたらとれるかと試行錯誤しています。
  

1月21日(火)かわいいお客さん

 来年小学校に上がる東松戸保育園と大町不二幼稚園の年長さんが、園長さんや先生方に連れられて、東松戸小学校にやってきました。1年生の教室や体育館の授業を見たり、ラーニングルームで読書するお兄さんお姉さんの様子を見たり、みんな興味しんしんでした。授業の見学中や廊下を歩く時など、とてもお行儀がよく感心しました。一つお兄さんお姉さんの1年生は、背後から年長さん達の熱い視線を感じて俄然張り切り、背筋をピンと伸ばしてかっこいい先輩ぶりを発揮していました。
    

1月20日(月)大寒

 今日は、二十四節気の一番最後にあたる大寒です。大寒の次は立春です。今年は今のところ暖冬のようですが、それでも今は一年で一番寒い時期となります。子どもは風の子、寒さに負けず元気に過ごしてほしいと思います。今日は、千教研の短縮日課で、業間休みは10分だったのですが、子どもたちは、寸暇を惜しんで校庭を駆け回っていました。やっぱり風の子です。昇降口の掲示板には、保健委員会の人たちが作ってくれた「健康カルタ」が掲示されています。病気に負けない強い体をつくるためのヒントがたくさん書かれています。ぜひ読んでくださいね。
   

1月18日(土)第22回東葛飾地方家庭科、技術・家庭科作品展

 第22回東葛飾地方家庭科作品展が開かれている、流山市生涯学習センターに行ってきました。雪がちらちらと降る寒い日でしたが、会場を訪れている人たちは、作品の一点一点に熱く見入っていました。東松戸小からは、6年生2名と5年生1名の3名の作品が出品されました。それぞれに個性が輝き、夏休みに一生懸命に取り組んだ様子が伺われました。
   

1月17日(金)② 放送委員会 ~お昼の放送~

 毎日の給食の時間には、放送委員会による、楽しいお昼の放送が流されています。1年生から6年生までが楽しめるように、内容が工夫されていて、毎日の放送を楽しみにしている人も多いと思います。その中で、「今月の英語のうた」というコーナーを紹介します。1月の歌は「5リトルモンキーズ」です。圧巻なのは、毎日英語の歌をただ流すのではなく、まるで中学校のリスニングのように、歌の中から聞き取りクイズが出題されることです。先週から今週にかけてのクイズを紹介します。
 9日:歌の中に出てくる動物の名前は?(答え):モンキーズ(さる)。
10日:モンキーズは何匹?(答え):7匹。※なんと5匹のモンキーの他にママモンキー、ドクターモンキーがいたのです。
15日:ファイブリトルモンキーズは何をしていますか?(答え):ジャンピング。
16日:リトルモンキーはどこでジャンピングしていますか?(答え):オンザベッド(ベッドの上で)。
17日:ベッドの上でとびはねていた子ザルたちはその後どうなりましたか?(答え):ワン フェルダウン(1匹下に落ちた)来週もこの続きが出題されるそうです。放送委員会の人の英語の発音も、ネイティブ顔負けの滑らかさです。

1月17日(金)冬に鍛える ~運動部(サッカー・ミニバスケット)~

 今週から、運動部の朝練が始まっています。小学校の部活動では、授業等で学習した内容を発展させ、共通の興味関心を持つ異なる学級や学年の仲間と交流することにより、豊かな人間性を育むことを目指しています。今は、一年で最も寒い時期です。そのような中で部活動に打ち込む子どもたちは、体や運動技能だけではなく、心も鍛えられていきます。
    

1月16日(木)昼休み

 給食が終わると昼休みとなります。大人なら、昼休みはぼーっとしていたい気がしますが…。(ちこちゃんに叱られますね。)東松戸小の子どもたちは、昼休みも元気いっぱいです。校庭はところ狭しと駆け回る人で大賑わい。体育館は、とてもたくさんの人が、縄跳び記録に挑戦しています。小体育スペースでは、体育委員の人たちが測定係となり、たくさんの人が、特級証を獲得すべく立ち幅跳びの記録に何度も何度も挑戦しています。一刻も早く遊びたい気持ちが逸り、階段を駆け下りてくる人がいるため、安全委員会の人が、見守り活動までしてくれています。ありがとうございます。一人一人が廊下や階段の歩行マナーを守り安全に生活してほしいと思います。
    

1月15日(水)ユニバーサルデザイン

 6年生が、社会科「くらしの中のユニバーサルデザインを考える」という授業で、「誰もが幸せに暮らすためには何が大切か」という問いをたて、学んでいました。6年生は、目の不自由な方がどのような感覚で生活しているのかを体験するため、実際に目隠しして校内を歩いてみました。ペアになって、相方が目隠ししている人を導き、3階の教室から出発して階段を上がり、さらに4階の図工室のドアをタッチして帰ってくるという道程です。暗闇の世界は想像以上に怖ろしく、廊下は平らだとわかっていても、みな一歩がなかなか踏み出せず恐る恐る進んでいました。階段になると、さらに困難なようすでした。体験して初めて気づく学びがあります。ユニバーサルデザインの大切さを理解し、一人一人が、「誰もが幸せに暮らせる社会」の担い手になってくれることを願います。
    

1月14日(火)縄跳び練習スタート

 業間休みと昼休みの縄跳び練習が、今日からスタートしました。新たな試みとして、業間休みと昼休みは体育館を開放し、校庭使用との兼ね合いを考えて練習場所に割当てます。初日の今日、休み時間を知らせるチャイムが鳴ると、続々と縄跳びをもった子どもたちが体育館に集まってきました。ぴょんぴょんと縄跳びをする子どもたちは一様に笑顔で、心から縄跳びを楽しんでいることが伝わってきました。用務員の森さんが、「縄跳び練習台」(跳躍を補助する器具)を6台も作ってくださいました。森さんの子どもたちへの愛が器具の端っこまでつまっていて、自作とは思えないクオリティの高さです。大切に使い、縄跳びの技を磨いてくださいね。
   

1月10日(金)6年生がみる新世界

 2時間目に校内を歩いていると、6年生が、隅っこの方に固まって、カメラで何かを熱心に撮影している場面に遭遇しました。何をやっているのか尋ねると、「図工です」という答えが返ってきました。6年生は、気になるものを写真に撮り拡大してみることで、そこから広がる物語や出来事を想像して絵に表わす「クローズアップで見える新世界」というテーマに取り組んでいるそうです。いつも見ているのに、なかなか気付かない小さなところに着目してみると、そこには不思議なドラマが隠れているかもしれないですね。6年生がどんなことを見つけるか楽しみです。
   

1月9日(木)

 北風が強く吹き、寒い朝でしたが、子どもたちから「おはようございます!」という元気な挨拶をいただき、心がホカホカと温かくなりました。3学期になり、子どもたちの「おはようございます」の挨拶の声が、一段大きくなったような気がします。新しい年を迎え、頑張ろうという気持ちが、このようなところにも現れています。嬉しいです。
 

業間休み

書き初め(3年生)

書き初め(2年生) 発育測定(4年生)
 
算数(たんぽぽ) 理科の実験(5年生) 廊下に春の七草が

 昨日、子どもたちが下校した後、これから全校で取り組む「縄跳び」について、先生方全員で打合せをしました。前跳び・後ろ跳び・二重跳び以外に、子どもたちにチャレンジしてほしい「技」を、上野先生が実演してくれました。上野先生の技がすごすぎて、職員室は、拍手喝采でした。いろいろな技の中で、まだ東松戸小で1人しかできていない技があるそうです。みなさん、果敢に挑戦してください。

1月8日(水) 順調にスタート

 新学期が始まり、各教室では、新年の目標を立てたり、新しい係決めを行ったり、それぞれに新たなスタートを切りました。体育館では、高学年の書き初め大会が開かれ、5・6年生は、静謐な雰囲気の中、真剣に自分の書と向き合っていました。書き初めは言わずもがな日本の伝統文化です。目の前にいる子どもたちが、文化の次代への担い手であることを改めて思う新春でした。

 書き初め大会(6年生) 発育測定(2年生) 昔遊び(1年生)
 

 今日の献立

○ 七草ごはん

○ 紅白なます

○ 白玉のり雑煮

は、おめでたいお正月メニューでした。

春の七草は、全部言えますか?

教室の入口にMissionが 令和2年初給食  給食(1年生)
1月7日(火)3学期スタート

 冬本番のキーンと冷えた朝、子どもたちは元気に登校してきました。一人一人の明るい表情から、充実した冬休みだったことが伺われます。3学期始業式を行う体育館への入場では、「子どもたちは入場しているの?」と思うくらいに、全員が静かで落ち着いた態度で会場に入り、今学期が素晴らしい学期になることを予感させてくれました。東松戸小の子どもたち一人ひとりが、希望をもって登校し、満足感をもって下校できるように、今学期も職員一同頑張っていきます。本年もよろしくお願いいたします。
    

 安全委員会の人たちが、安全な校庭の遊び方や登下校についてのお話をしてくれました。