1年生の2クラスが合同で『言語活用科日本語分野』の授業を受けました。

「事実と意見を区別しよう」という内容でした。

「”今日は寒い”は、個人の感覚だから”意見”だと思う」、「”今3000円持っている”は、”事実”だ」と、グループで話し合いました。

 

SNSなどのトラブルは、意見を事実として発信したり、受け取ったりすることが発端になります。

生徒には、意見と事実を判断する力が必要です。

 


生徒会役員選挙の結果が貼り出されています。


今日はちょうど今学期の折り返し点です。