生活委員会のあいさつ運動から一日がスタート。

 


校庭にはぎんなんの実が落ちはじめています。


1年生の 理科は、『プラスチックの鑑定書』と題し、3種類のプラスチック片を分析する実験でした。

「水に浮くからポリエチレンかポリプロピレンだと思う」、「燃やすと石油の匂いがするから…」と、次第に鑑定が進んでいきます。

最後に班ごとに結果が発表され、ペットボトルの本体は『PET』、ふたは『ポリプロピレン』、飲み口部分は『PET』と判明しました。

「だから分別して捨てるのか」とわかった生徒もいました。

 

 

 


2年生は、昨日に引き続き別のクラスが調理実習でした。

  


相撲の蹲踞(そんきょ)